熱中症対策はどうする?!暑い!暑すぎるぞ!

最近、急に暑い日が増えてきました。

すっかり青空です。

関東の梅雨明けはマダァ?(・∀・ )

朝起きたら、下の娘(3歳児)が何だかぽっかぽか。

( ゚ε゚;)ムムッ、熱37.9℃?!

こりゃまずい!今日は保育園お休みか?!仕事どうしよう!?

、、、と思いきや、厚手のパジャマを脱がせたら、みるみる37.1℃まで下がりました。

ε-(´∀`*)ホッ

ちなみに、わが家の下の娘の平熱は37.0℃くらい。

37.5℃以上になると保育園から呼び出されるので、けっこうマージンが小さめなのよね。

小さいうちは体温調節機能がまだあまりうまくいかないみたい。

というわけで、朝から毎日検温にはドキドキ。

今、時差Bizしてますが、朝8時でも既に暑いです。

駅まで10分くらい歩くだけで汗だく。

水筒に麦茶を入れて持ち歩いているけど、熱中症を防ぐ方法って、なんだろう?

自分を含め、子供たちの健康管理もちゃんとしないと、ね。

熱中症を防ぐには?

熱中症を防ぐには、、、

  • 外出時には日差しを避ける
  • 熱気を逃がしやすい服装に
  • 水分と塩分・糖分を補給
  • エアコンと扇風機をうまく使う
  • とにもかくにもまずはこの暑さに慣れさせなくてはと言いつつも、無理をしすぎてはいけません。

    直射日光は避けるべし

    特に頭に熱がたまると、オーバーヒートします。

    脳ミソは大切。

    脳ミソは冷やしておかないと、パソコンと一緒でオーバーフローします。

    夏に不審な人が増えるのは、暑さで正常な判断が出来なくなってしまうのかも、しれませんね。

    熱のこもる服は避けるべし!

    熱をこもらせてはいけません。

    一人サウナ状態。特に小さい子供は注意。

    暖まったら、冷やしましょう。

    わきとか、首とかがおすすめ。

    3歳児の娘のわきを冷やしたらお熱が下がりました。

    水分補給しつつ塩分と糖分を補給すべし!

    暑くなってきたら、予防のためにも毎日こまめに水分補給をしましょう。

    汗は水分と塩分でつくられ、糖分は塩分の吸収を高めてくれるため、水分だけでなく、スポーツドリンクなどで、塩分や糖分を一緒に補給することが大切。

    学生時代に部活でテニスやってて、足をつった時にポカリ飲んでたなぁ。

    水に溶かしてがぶ飲みしてました、粉末ポカリ。懐かしい。

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    塩分不足だと色々と問題が発生するみたいね。

    で、突然のクイズ!

    画像出典:dヘルスケアアプリ

    さあ、どっちだ???

    ( ゚ε゚;)ムムッ

    これは引っかけかな?

    常識にとらわれてはいけません?

    常識ってなに?(゚Д゚ )ナニカ?

    画像出典:dヘルスケアアプリ

    正解は水でした〜♪

    スポーツドリンクの飲み過ぎにも注意です。

    糖分もいっぱい入ってますからね。

    エアコンと扇風機を併用して涼しく過ごそう!

    なるべく涼しいところで過ごしましょう。

    熱中症は部屋の中でも起こります。

    温度がそれほど高くなくても湿度が高い室内では熱中症になることがあります。

    エアコンを温度28度以下、湿度60%以下に設定したり、扇風機を併用するなど、上手に室内での熱中症を防ぎましょうね。

    いよいよ夏本番。

    冷夏とか言いつつ、これ、ほんとかな?

    無理せずに、身体をいたわりましょうね。

    特にお年寄りや小さい子供は注意してあげましょうね。

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